第3回 安福一貴の「塁間マネジメント」

2010.06.26

パリーグ・3年連続盗塁王、片岡易之選手。 
イチロー(マリナーズ)選手も一目を置いている足のスペシャリストで、現在日本を代表するプレイヤーの一人である。
そんな彼のトレーナーの安福一貴氏のコラム、 安福一貴の「塁間マネジメント」 第3回を公開。
今回は、皆さんから頂いた練習の質問に対するアドバイスです。
今やっている練習には、どんな意味があるのか?練習で大切な事はなにか?
球児や指導をされるのみなさんの練習を考えるきっかけになれば幸いです。

■  第3回  みなさんからの質問へのアドバイス

【バックナンバー】
■  第2回 練習の意味
■  第1回 主観・思い込みを捨てよう





印刷する  この記事をYahoo!ブックマークに追加  この記事をクリップ!  このエントリーをはてなブックマークに追加   

コメントを投稿する

前の記事:
第92回全国高等学校野球選手権大会山梨大会 組み合わせ決定
次の記事:
第47回 独占インタビュー 読売ジャイアンツ 東野峻 選手